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更新日 2018-09-21

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第272
平成30年10月20日(土)
午後1時〜午後5時

法律問題や暮らしのことで心配事がありましたらお気軽にどうぞ!

※事前申し込み制です。電話、メール、Faxで早めに申し込みください。関係する書類も出来るだけご持参ください。

20181007核廃絶チラシ (003).pdf
《クリックで拡大します》 ダウンロードはLinkIconこちらから

シンポジウム

「若者が考える核廃絶」
―ぼくらがつくる!核なき世界を―

ご案内

 猛暑がようやく過ぎ去ろうとしておりますが、収穫の季節、今度は秋の長雨や台風が心配となります。皆様におかれましては、お元気にご活躍のことと存じます。

 さて、核兵器廃絶をめざす市民活動のご案内です。私たちは、2017年7月国連における「核兵器禁止条約」の採択や「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)のノーベル平和賞受賞を契機として、唯一の戦争被爆国である我が国こそ同条約の発効に向けて、世界の先頭に立って行動すべきことを求め、被爆者の方々と有志の団体や市民と、2018年4月24日「核兵器廃絶をめざす千葉の会」を設立しました。千葉から核兵器廃絶の声を広げるため、講演会、各種署名、自治体議会の意見書・決議の採択要請など積極的に取り組んでいます。6月17日には、千葉市内のホテル会場でICAN川崎哲氏を招いて講演会を開催し、8月には千葉市美浜区の高洲コミュニテイセンターで、原爆と千葉市空襲の図パネル展と腹話術による被爆体験を語る会、千羽鶴募集活動を行いました。

来る10月7日には、下記の通り、「若者が考える核廃絶」を掲げ、若者中心のイベントを開催致します。会場にノーベル平和賞公式レプリカを展示し、シンポジウム「若者が考える核廃絶 ぼくらがつくる!核なき世界を」をテーマに、ヒバクシャ国際署名キャンペーンリーダー林田光弘さんを迎えて基調講演をお願いし、若者による意見表明を行い核廃絶の意義を深めることと致しました。

 つきましては、是非友知人にお知らせいただき、特に若い皆様に積極的にご紹介いただきご参加くださるようお願いいたします。
 なお、会場の都合によりご参加いただける場合は、申込書をLinkIconダウンロードし、ご記入の上、FAX若しくはメールでご連絡ください。

シンポジウム「若者が考える核廃絶」 ぼくらがつくる!核なき世界を

日 時 2018年10月7日(日) 13時30分 開場 
               ノーベル平和賞公式レプリカ展示(記念撮影等可)
               14時~16時30分 シンポジウム開演
場 所 千葉商工会議所第一ホール(千葉市中央区中央2-5-1千葉中央ツインビル2号館14階) 
参加費 500円(高校生以下無料)

FAX:043-278-9966
E-Mail:info@fusemasayoshi.org

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核兵器廃絶と平和のつどい

昨日8月11日から今日12日の2日間『核兵器廃絶と平和の集い』ー原爆と千葉市空襲のパネル展ーを美浜区の高洲コミュニティセンター2階で開催しました。「核兵器廃絶をめざす千葉の会」美浜区実行委員会の主催です。
12日(日)は10時半から千葉市在住のシンガーソンガー松尾貴臣さんの歌、11時から小谷孝子さんとあっちゃんの腹話術による被爆体験の語りを行いました。

子どもたちに折り鶴を折ってくれるようにお願いしたら、子供ルームの小学生を中心に2000羽位集まりました。

今更ながら、核兵器は機関銃や大砲、戦闘機や軍艦のように、軍隊が敵の軍隊を攻撃する武器ではなく、普通に生活している子ども達から大人まで皆殺しにし、都市そのものを徹底的に破壊するための、人類の作り出した「最悪の兵器」であることを再認識しました。簡単ではないことを承知しつつも、核兵器廃絶を訴え続けなければならないと思います。

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美浜区を中心に、たくさんの方のご協力を頂いたことを感謝します。今後とも、粘り強く核兵器廃絶までには取り組みます。
なお、①核兵器廃絶国際署名、②禁止条約の締結に向けた国に求める署名につきまして、ダウンロードしてお寄せくださるようお願いいたします。

LinkIcon核兵器廃絶国際署名をダウンロードする
LinkIcon禁止条約の締結に向けた国に求める署名用紙をダウンロードする

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大盛況の高洲ふれあい祭り

8月4日・5日、千葉市美浜区の高洲公園にて、高洲三丁目自治会主催、第45回『高洲ふれあい祭り』が執り行われました。

今年は幕張の花火大会幕張ビーチ花火フェスタ)プレミアムフライデーに合わせて7月末の金曜日に移ったこともあり、例年以上の参加者で盛大なお祭りとなりました。自治会副会長の布施市議は、今年も運営・司会に精力的に活躍されました。

4日の開催時には、美浜区区長、植草栄司氏からご挨拶を頂きました。盆踊りの前と後には、毎年恒例のビンゴ大会・抽選会が行われ、大変盛況でした。

5日朝の子供山車では、本年は布施市議に代わり、佐々木市議がスピーカーを持ち、威勢の良い掛け声で子供たちを先導しました。
8月に入っても連日猛暑が続き、この日も朝から非常に暑く、参加者の熱中症が危ぶまれたため、いつものコースを大幅に縮小する事になりました。子供たちや参加者の体調に気を配り、休憩を多めにとりながらも、大人も子供も例年にも増して夏を満喫する賑やかな時間を過ごしました。

夜になっても暑さは続きましたが、雨の心配も全くなく、天候には恵まれた大会となりました。特に盆踊りは、老若男女問わず積極的に踊りに参加される方が多く、例年以上に熱気とにぎわいのある楽しい夏祭りとなりました。

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西日本豪雨災害救援募金活動

7月15日、立憲民主党千葉一区総支部(準)は、西日本豪雨災害救援募金活動を、網中肇県議(千葉市中央区)、布施市議の他、たじま要衆議院議員、吉村啓治浦安市議の協力を得て立憲民主党パートナーズの皆さんと行いました。

猛暑の中、中高生の若い皆さんから、年配の方まで約1時間の短い間に、37,163円の募金を頂きました。正直目標額の2倍近くでした。
部活を終わった後、真っ赤に日焼けした顔で中学生のグループが、百円玉を取り出して何個にするか一瞬迷って2個入れてくれました。健気さに涙です。小さいお子さま連れのパパとママも、子どもさんのちっちゃなお手てに千円札を握らせて、入れてくれました。皆さん、本当にありがとうございました。金額ではありません。皆様のその温かいお気持ちを、心からのお気持ちを、しっかりと送ります。

その後布施事務所に直接届けられた募金を含めて44,163円を立憲民主党千葉県連合の名義で、7月20日、日赤「平成30年7月豪雨災害義援金」口座に振り込みました。

立憲民主党千葉県連合キックオフミーテイングのご案内と
  パートナーズご入会のお願い

立憲民主党の千葉県の組織がようやく立ち上がります。そのお披露目の会で、枝野幸男代表が講演します。パートナー入会者が対象となっていますので、入会金500円ですが、是非ご入会の上、立憲民主党が千葉県で、千葉1区で躍進できますようご支援を頂き、ご参加くださるようお願いいたします。

参加をご希望の方は、布施事務所までFAXで26日までお申し込みください。(会費は当日頂きます)

なお、当日参加できない方で、パートナーズ入会をご希望の方は、この用紙で「立憲パートナーズに入会する」の欄のみ記入の上、FAXしてください。(会費は別途頂きます)

日時:7月28日午後2時   場所:三井ガーデンホテル千葉

(終了しました)

県連キックオフ案内表.pdf
《画像クリックで拡大》

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「核兵器廃絶と平和のつどい」
   ―原爆と千葉市空襲写真等パネル展示と、腹話術による被爆体験の語り―

夏の平和月間の取り組みとして、8月11日、12日に高洲コミュニテイセンターで、原爆と千葉市空襲写真等パネル展示と、腹話術による被爆体験の語り、シンガーソングライターによるギター演奏と歌を行います。(参加費無料)

子どもたち、若者に特に来て欲しいです。広島。長崎の被爆地に送る折り鶴も募集しています。当日会場でも折れます。
よろしくお願い致します。

日時 8月12日(日)10:30〜11:30
(終了しました)
場所 高洲コミュニティーセンター2階
     京葉線稲毛海岸駅から徒歩4分
入場無料 どなたでも参加できます
広島、長崎に届けるため、折り鶴を募集します、(折り紙の大きさ7.5cm角以下、開いていないもの)会場にも折るコーナーがあります。

主催 核兵器根絶をめざす千葉の会美浜区実行委員会
後援 千葉市・千葉市教育委員会

核兵器廃絶をめざす千葉の会美浜区.pdf
《画像クリックで拡大》

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2018.07 美浜リポート(全4ページ)

平和を守るためには
日々「戦い」が必要と思う

平成30年度第2回定例千葉市議会報告
主な議案とその内容
平成30年度一般会計補正予算案
千葉市病院事業の在り方検討委員会設置条例の制定について
磯辺地区液状化対策工事
LinkIcon美浜リポートを読む

美浜リポート7月号の一部訂正とお詫び

美浜リポート7月号の ご存知ですか?千葉市の制度【あんしんケアセンター】の記事中「あんしんケアセンター真砂」について誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

(訂正)あんしんケアセンター真砂 電話278-0111

「 あんしんケアセンター真砂」の詳しい内容は、
  E-Mail anshin-masago@juneikai.or.jp
  電話 043-278-0111 ファックス 043-278-0115
  〒261-0011 千葉市美浜区真砂4-1-10 ショッピングセンターピア3階

「核兵器廃絶をめざす千葉の会」主催

日 時 6月17日(日)午後2時から
場 所 ホテルポートプラザちば
     京葉線千葉みなと駅前(山側)
参加費 資料代500円
【終了いたしました。ご来場ありがとうございました。】

「核兵器廃絶をめざす千葉の会」主催のノーベル平和賞ICAN「川崎哲氏講演会」のお知らせです。

 1945年8月6日広島、9日長崎に投下された原子爆弾によって亡くなった方は、両市の原爆死没者名簿登録者数によれば、2017年8月時点で広島市30万8,725人、長崎市17万5,743人で、計48万4,468人に達しています。しかも、あれから70年以上を経た今日、なお被爆者の方々は原子爆弾の後遺症に苦しんでいます。また、その被害は二世、三世の方々にも及んでいます。戦争の記憶が薄れてゆく中で、今を生きる私たちには歴史を語り継いでいく責任があります。

 「核兵器廃絶をめざす千葉の会」は、2017年7月国連における「核兵器禁止条約」の採択や、「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)のノーベル平和賞受賞を契機として、唯一の戦争被爆国である我が国こそ同条約の批准を主体的に行い、国際社会において核兵器廃絶の先頭に立って行動すべきことを求め、被爆者の方々と有志の団体や市民との話し合いを重ねて、本年4月24日に結成されました。私は、この会の結成呼びかけ人の一員であり、副代表の任務を担っています。
 地球最後の日までを概念的に示す「地球時間」については、2018年1月に2分と発表されました。核兵器廃絶は、人類全体の深刻な課題であり、世界唯一の戦争被爆国日本と、とりわけ被爆者の悲願です。
 「核兵器廃絶をめざす千葉の会」は、これまで県内において被爆者の皆さんが、懸命に積み上げてこられた活動をしっかりと受け止め、地球上から人類最悪の兵器である核兵器を完全に廃絶するまで、千葉県民の一人一人に働きかけ、千葉から全国へ、そして世界へと核兵器廃絶の声を広げてまいります。

 今後、平和を希求する多くの皆様のご賛同をいただき、講演会、各種署名、自治体議会の意見書・決議の採択要請など積極的に取り組んでまいりますので、皆様のご賛同とご協力を心よりお願いいたします。

 つきましては、下記のとおりノーベル平和賞ICAN「川崎哲氏を招き、講演会を開催いたします。皆様のご参加をよろしくお願いいたします。

6.17川崎哲講演会チラシ完成版-S

LinkIcon講演会リーフレットをPDFで読む


核兵器廃絶をめざす千葉の会
  代 表 秋葉就一
  副代表 入江あき子 上野博之 大野博美 
      小宮清子 布施貴良
  事務局長 亀井琢磨 次長 庄司光一
  連絡先 千葉市美浜区高洲3-4-12-101
  (電話)043-277-1212(FAX)043-278-9966

上映会&トーク

日時:2018年5月19日(土)14:00〜(13:30開場)
会場:千葉市美浜文化ホール 2階メインホール
会費:500円
定員:先着350名(事前お申込をお願いします)
お申込方法お電話かネットでお申し込みください。
電話:043-277-1212(担当:神馬)

主催:太陽の蓋映写会実行委員会
菅直人元総理、千葉に来たる!

《終了いたしました。》

太陽の蓋.jpg

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2018.04 美浜リポート(全4ページ)

財政再建を堅持し未来への投資を着実に

平成30年度第1回定例千葉市議会報告
討論の概要
新庁舎整備について
保険・福祉の施作について
子育て支援施作について
経済農政について
都市アイデンティティーについて
LinkIcon美浜リポートを読む

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KYU_3651-2.jpg平成30年3月18日の日曜午後。例年より早い桜の開花情報が聞かれる中、美浜区のヴェルシオーネ若潮2階福宝の間に於いて、恒例の布施まさよし後援会「早春の集い」が開催されました。

午後2時。司会・開会の挨拶は事務局の多田さんと後援会代表代行の長沼さんから。続いて河野俊紀千葉県議会議員を始め、文書改ざん問題で揺れる超ご多忙な中を、たじま要衆議院議員、長浜博行参議院議員、小西洋之参議院議員、そして宮川伸衆議院議員と次々にお祝いに駆けつけてくださいました。

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KYU_3682-S.jpg続いて、布施市議の初当選と同じ年に生まれ、先月40歳の誕生日を迎えたばかりという熊谷俊人千葉市長による特別市政報告「30年度の予算と実現した施策、今後目指すべき千葉市の未来」と題した特別市政報告会が始まりました。
30分という時間制限の中、プロジェクターで写真や図を織り込みながら、先週の木曜、3月15日に閉会したばかりの「平成30年第1回定例会」から報告。中でも関心を集めたのが、千葉市の人口比で25%を超えた高齢者医療と介護に関する予算案と、美浜区住民としては、イオン幕張新都心店近くに建設する新駅。更に稲毛の浜の「海辺の砂浜の街づくり」でしょうか。

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KYU_3714-SW.jpg議員の皆様のご挨拶や市政報告の合間には、もちろん布施市議の絶妙なトークも交え、終始にこやかな笑顔の中で会は進み、時間に追われながら第2部の「早春ミニコンサートと懇親会」へ、休憩もないまま開宴。
千葉神楽太鼓の皆さんによる太鼓演奏、親子獅子舞に続き、御木マドカさんと仲間たちの皆さんによるバイオリン合奏。「ブラームスの子守歌」「トルコ行進曲」「さくらさくら変奏曲」そして「ホームスィートホーム(埴生の宿)」と、「ふるさと」。

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KYU_3754-Square.jpg最後のプログラムは、長崎市生まれ、千葉市在住のシンガーソングライター松尾貴臣さんの歌。亡き祖父が扁平足だったため徴兵されず、母、自分、そして娘へと4世代に渡り命が繋がった実話を元に創り上げた「へんぺいそく」。そして「ちばりょー」「絆」のオリジナル3曲を熱く歌い上げました。

4時の終宴予定時間を大幅に過ぎ、「布施市議への市政活動への質問意見」のコーナーへ。
当初、各テーブルを回りながら、その場で質疑応答するつもりでしたが、限られた短い時間の中で、3人の方の意見を聞き、熊谷市長の市政報告を補う形で、それでも「布施節」は絶好調のうち、後援会事務局の宮原さんの閉会の辞で4時半過ぎに終宴となりました。

お忙しい中、多数の皆様の御来宴をいただき、ありがとうございました。

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2018.01 美浜リポート(全4ページ)

財政再建を堅持し未来への投資を着実に

平成30年度第1回定例千葉市議会報告
討論の概要
新庁舎整備について
保険・福祉の施作について
子育て支援施作について
経済農政について
都市アイデンティティーについて
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高洲三丁目自治会餅つき大会

平成29年12月17日(日)

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12月17日の日曜日、年末恒例の高洲三丁目自治会によるお餅つき大会がありました。
天気には恵まれ晴れましたがさすがに師走の午前中、風は冷たく集まった方々も防寒対策をしっかりとされています。

布施議員はいつものようにはりきって杵をふるったり、自転車で地域を回って餅つき大会開催のお知らせにと走り回っていました。

DSC_3971-S.jpg毎年このお餅を楽しみにしていらっしゃるお年寄りも多く、子供達も今では珍しい杵と臼でつく餅つき風景に参加するちびっこや、その風景をカメラやスマホで撮っている家族の様子も最近では冬の風物詩になっています。
今年も寒い中お待ちいただいた皆さんに最後に暖かい豚汁も振る舞われ、和やかな冬の日曜日の風景でした。

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ミニコンサートと市民福祉講演会

平成29年10月20日(金)
高洲コミュニティセンター3階ホール

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超大型の台風の上陸が危ぶまれ、更に第48回衆院選を2日後に控えてという慌しい中、高洲コミュニティセンターで開催された『ミニコンサートと市民福祉講演会』には、100名を超える皆様がお越しくださいました。

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第1部は、バイオリン演奏 御木マドカさんと、筝演奏 平野暁子さんによるミニコンサート。
オープニングは「千の風になって」。更に大河ドラマ「真田丸のテーマ」など聞き覚えのある曲から、懐かしい「ふるさと」など、バラエティに富んだ選曲で、会場からは温かな拍手をいただきました。

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第2部は、講師に千葉市保健福祉局 地域包括ケア推進課課長 冨田薫氏を迎えての「市民福祉講演会」。

「『お一人様』でも安心して暮らせる街を目指して」と題し、千葉市における「医療と介護と地域の支え合いが協力・連携する街づくり」(地域包括ケアシステム)についての講演でした。

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最後に、「ささえあい真砂」と、「NPO法人福祉の街美浜をつくる会」の活動を、身近な具体例を交え、副理事長の神馬嘉津子より報告がありました。

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2017.10 美浜リポート(全4ページ)

千葉市の「脱・財政危機宣言」が解除

平成29年度第2回定例千葉市議会報告
今議会の概要
主な議案とその内容
布施まさよしの一般質問
LinkIcon美浜リポートを読む